2006年06月29日

流星ワゴン:重松清

【気に入り度
【キーワード
【私的な印象
【読むペース




:★★★★★★★★★☆ (最高★10個)
:ファンタジー、父子の思い
:中年の悩み、父子の思いがにじみ出る
:どんどん読める

流星ワゴン
著者名:重松清(著)
出版社:講談社
出版年:2005.02
ISBN :406274998X
話題になっていた本をやっと読みました。 家族というもの、父と子との関係。私の父はすでに他界していますが、生前なかなかいえなかったことを思い出しました。まだ子供はいませんが、子供とコミニケーションをとるときに又、親父のことを思い出すのだろうと思います。
posted by Hotice at 16:04| Comment(0) | TrackBack(1) | 重松清
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※半角英数字のみのコメントは書き込みができないようになっています。

この記事へのTrackBack URL

※半角英数字のみのトラックバックは受信されないようになっています。

●流星ワゴン●
Excerpt: 流星ワゴン著者名:重松清 出版社:講談社 出版年:2005.02 ISBN :406274998X 人はいつも、「選択」しながら生きている。右か左か。AかBかCか? 「その時」「それ」を選択したこ
Weblog: エロだけぢゃない!!真面目な書評もするよ案外
Tracked: 2006-06-30 11:42